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真夏のディズニーを快適に楽しむための必需品5選 [FRaU]

2018年08月11日(土) 10時30分配信

今回紹介した商品が来園時に品切れ・販売終了となっている場合には、類似品を見つけて夏を乗り切りましょう!

東京ディズニーリゾートでは夏のイベントが真っ最中!

東京ディズニーシーでは、ディズニー映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの世界をテーマとした「ディズニー・パイレーツ・サマー」、東京ディズニーランドでは日本のお祭りをディズニー流にアレンジした「ディズニー夏祭り」を開催しています。

この夏も東京ディズニーリゾートを思う存分楽しみたいところですが、夏のディズニーは紫外線が強烈で、とにかく暑い! 今回は、少しでも快適に楽しむために必要な “紫外線&熱中症対策アイテム” をご紹介します。

紫外線対策

東京ディズニーリゾートに行くと、パレードやショーの鑑賞、アトラクション間の移動……と、どうしても屋外にいる時間が長くなります。すると、必然的に直射日光にさらされることになり、ばっちり日焼けしてしまうことに。夏はもちろんのこと、春や初秋にも紫外線対策グッズは役立ちます。
帽子

人気のポンポン付きキャップ

帽子

ジリジリ照りつける日差しから守ってくれる帽子は、紫外線透過率の低い濃い色を選ぶのがオススメです。ただし、濃い色は熱がこもりやすいので、室内に入ったら脱いで熱を逃がすなどの調節を心がけましょう。
フード付きタオル

UVカットフード付きタオル

フード付きタオル

東京ディズニーリゾートで人気のフード付きタオルにも、2018年から新たにUVカット機能(紫外線遮蔽率90%以上)が付きました。ガーゼ×パイル素材で通気性と肌触りも良く、横幅約150cmと腕までしっかり隠れる大きめサイズなのもポイント。

さらにスナップボタンの留め方でポンチョ風またはボレロ風に羽織れるだけでなく、フードを外してタオルとしても使える多機能デザインです。

外で汗をかいて、レストランやアトラクション内に入り、肌寒く感じた時のちょっとした防寒対策にも役立ちます。
日やけ止め

日やけ止め

日やけ止め

家を出る時に日やけ止めを塗ったからと言って安心できません。パーク内を散策すると、いつも以上に汗もかくはずなので、いつも以上にこまめに塗り直しをしましょう。

『アナと雪の女王』の人気キャラクター、オラフが描かれた日やけ止めはアイスフラワーの香り。SPF50+ PA++++でしっかり紫外線を防ぎながら、ヒアルロン酸&ハッカ油を配合し、素肌に潤いを与えてくれます。

このほか、ドナルドダックやふしぎの国のアリスなどのデザインの日やけ止めも販売しています。お土産にしても喜ばれそうなアイテムです。

熱中症対策

可愛いキャラクターたちやフォトジェニックなデコレーションなどが満載で、大人もついつい夢中になって遊んでしまう東京ディズニーリゾート。過酷な暑さは熱中症の危険と隣り合わせであることを忘れずに!
冷感タオル

冷感タオル

冷感タオル

濡らして絞って振ると冷たくなるタオル。首に巻くだけで、ひんやり心地よく、身体にこもった熱を下げてくれます。タオルが触れると服が濡れてしまうこともあるので、襟ぐりが広めの服に合わせるのがベター。首に巻かず、頬やおでこに当てるだけでもクールダウンできます。
ミニ扇風機

ミニファン

ミニ扇風機

風があると体感温度が下がるのでオススメ。高さ約13.5cmのコンパクトサイズなので、持ち運びにも◎。チャーム代わりにバッグに付けておけば、暑いと思った時にサッと使えます。
紫外線&熱中症対策をして夏のディズニーを満喫

シェイブアイス(ストロベリーミルク、みかん)

紫外線&熱中症対策をして夏のディズニーを満喫

今回ご紹介したアイテムはすべてパーク内で購入可能なものばかり。手ぶらで行っても、しっかり対策ができますよ。

「日やけしすぎて痛い思いをした」「熱中症で倒れた」なんていう夏の悲しい思い出を作らないためにも、紫外線&熱中症対策と、こまめな水分補給をを心がけつつ、期間限定のイベントや新しいショーなどに沸く夏の東京ディズニーリゾートを少しでも快適に楽しんでください。

※グッズやメニューは、デザイン・価格の変更や品切れとなる場合がございます。

 
Photo:Akiko Mizuno (C)Disney

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