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2007年秋冬(’08年1月号)の乳液部門賞に登場したのが、アルビオン「エクサージュ コルセス リフトコンセントレートミルク D・R」(200g ¥7350)だ。「コクのあるミルクでありながら、肌がゴクゴクと飲み込んでいくようになじむのには驚き! 浸透すると、肌がふっくらモチモチにチェンジ」(ビューティライター 杉原千代美さん)、「アンチエイジング系なのに重くなくてサラサラ。でも、がっちりリフトとうれしい限り。速攻で肌の強度が上がったような手応えも頼もしい」(ビューティエディター 近藤須雅子さん)、とプロも太鼓判。こちらを3名様に。
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アベンヌからは、2002年春夏(’02年8月号)に入賞した、「オイルコントロールエッセンスP」(80g ¥14175)を。「皮脂吸収と保湿。相互する仕事をきっちりこなす大人のコンビ肌向き。みずみずしい感触で内側ヒタヒタ、表面さらり。下地代わりに使うとファンデの持ちが格段にアップする」(ビューティジャーナリスト 吉田昌佐美さん)、「敏感肌対応のオイルコントロールものだけあって、肌に時の刺激が皆無。余分な皮脂だけを無理なく抑制してくれるから、使用後の肌はたちまちノーマルスキンに」(ビューティライター 橋本日登美さん)など、美界でもファンが急増。こちらを3名様に。
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シスレーからは、2007年春夏(’07年8月号)に見事ランクインを果たした、「イドラ グローバル」(40ml ¥23100)を。「“ただ与えるだけ”の保湿から、“肌自身のうるおう力を高める”時代への移行を象徴する代表的な一品。さらっとした後肌ながら、肌の内側はみずみずしく水分で満たされている充実感が得られる」(ビューティジャーナリスト 倉田真由美さん)、「ラベンダーなどのエッセンシャルオイルの香りに癒される、五感が喜ぶ乳液。あっという間に肌になじみ、もっちり感は適度に保たれる絶妙な一本です」(ビューティライター 中尾慧里さん)と、プロをも虜に。こちらを1名様に。
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2004 年秋冬(’05年1月号)には、ボーテ ド コーセー「アルティメーション モイスチュアライザー」(125ml ¥5775)がランクイン。「最初は軽めのテクスチャーなのに、軽くマッサージしながらなじませるとまろやかなコクが出現! 見事なまでに肌と一体化して、もちもちっとした肌に変えてくれる」(ビューティジャーナリスト 永田みゆきさん)、「すっとなじんで即もちもち。塗った瞬間から肌の柔らかさが違う!」(ビューティジャーナリスト 吉田昌佐美さん)と、プロを唸らす絶品だ。こちらを3名様に。
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2007年秋冬(’08年1月号)にランクイン。驚異のベストセラーを続けるポーラの「ザ ミルク B.A」(80ml ¥21000)。「みずみずしいのにリッチなコクがある独特のテクスチャー。肌がふんわり柔らかくなり、自分で触れても気持ちいい。乳液の良さを改めて知らしめてくれた一品」(ビューティジャーナリスト 永田みゆきさん)、「トロトロ極上のなめらかさ。潤いを閉じ込めるツヤの膜とでも言うのか、守られている頼もしさがある。柔らかくなった肌に触れるのが楽しいです」(ビューティエディター 國藤直子さん)、と確実な効果に人気が集中! こちらを1名様に。
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2004年秋冬(’05年1月号)に入賞を果たしたのが、「イリューム モイスト キャプチャー ミルク」。「つかえることなく、水のように肌に入っていく軽いテクスチャーにもかかわらず、潤いは一日維持される。さらっとした使い心地でありながら、しっかりした保湿を求める人に」(モデル・美容コメンテーター 中嶋マコトさん)、「乳液より濃厚だけど、クリームよりはやっぱり軽い。その絶妙なテクスチャーにより、脂っぽいTゾーンにも乾きやすい頬にも、不思議なほどベストなうるうる感が!」(ビューティライター 大貫未記さん)と、高い評価が。今回はリニューアルした、「モイスト キャプチャー エッセンス ミルク(80g ¥3990)」を3名様に!
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