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3ブランドから化粧水がお目見え。まず、ランコム。
「肌がひたひたと潤っていくのを実感。とくに朝、コットンマスクすると肌の調子がぐんと上昇。、イドラゼンヲシリーズならではの、ストレスをほぐしてくれる心地よさもいい。肌を浄化するようなすっきり感も味わえる」(平)
「とろっとしているから、手のひら全体で思う存分つけるのがお気に入り。乾いた肌はもちろん、乾燥による毛穴の開きが目立つ肌にもなじみやすい」(高橋)
シャネルには
「とろみ→水感→ひんやり感がしんしんと変化していく、新感触の快感ローション“ナノ”の名のとおり入っていくけど、入りっぱなしにはしない。肌表面に、わりにしっかりとした潤いの膜をつくる堂々たる潤い」(齋藤)
「ややとろみ系なので、手でつけたほうが心地よい。ナノ効果か、すみずみまで潤いが行きわたり、即、みずみずしい肌に。肌の水分と油分のバランスが整って肌状態が安定するような実感も」(永富)
次はSUQQU。
「ほぼこれだけで、朝のスキンケアを仕上げてしまおうという勢いのシステムだけに、本当によく仕事をする一本。なじませているそばから肌が白くなる印象は、キメをしっかり整えてくれるから。化粧のりを高めることを最大の目的にしているだけに、たとえ下地なしでファンデを塗っても、吸いつくようにキレイにつく」(齋藤)
「肌にすーっと吸い込まれるようになじみ、さっぱりとした仕上がり。その使用感はもちろん、清潔感や上品さが溢れる香りも気持ちいい」(山本) |