グロスよりはるかに上質な光を放つジュ−シィ口紅(山本)
とろけるようにジューシィでツヤッツヤに色づくランコムの新リップ。日本人女性のために開発されたカラーを含む全15色の中から、今回はとくに人気のカラーを紹介。
「グロスのツヤよりもはるかに上品なパール感、もう夢中です。この輝きを唇にのせるだけで、肌が生っぽく見え、夏らしいメイクに仕上がる! いちばん気に入っているのは330(6)。ベージュは顔色が悪く見えがちだけど、この色はオレンジゴールドに輝くベージュだから、顔を華やかに演出できる。230(2)も肌をくすませないキレイな色」(山本)
「グロス特有のベタベタ感も口紅特有の重さもなく、コレ一本で唇にツヤツヤのヴェールをまとえる。日本人の肌色に合う色出しも魅力だけど、何より見た目は地味なのに唇にのせると見事にキレイに発色するからビックリ。230は、夏のゴールドメイクにマストな色。330はゴールドの光の粒が上質でGOOD。コーラルがかった131(4)もこの夏、出番が多そう」(TAKAKO)
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| とろけるようなツヤと軽いつけ心地が魅力の新リップ。するするっとなめらかにのび、透明感のある発色とキラメキが長時間続く。唇表面の水分蒸発も防ぎ、ぷるんとみずみずしい口元に。ランコム ジューシー ルージュ(全15色)各¥3000 1 232 2 230 3 333 4 131 5 340 6 330 |
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さりげなくゴージャスな夏肌をつくるなら、クリニーク!(TAKAKO)
日焼け止めの定番、クリニークのシティ ブロックにシアーな輝きが美しい、この夏だけの限定色が登場。
「メイク系だと、光り方や発色がどうしてももっと主張の強いものになりがちなところ、“みんなのシティ ブロック”はそこをうまく抑制し、誰でも日常使いできる、きわめて使い勝手のいいものに仕上げてくれた。ブロンズ(7)の赤みを抑えた自然な発色は、白肌が日焼け肌のフリをするのにちょうどいいし、ゴールデン(8)はこの手の光りものがどうしてもシワっぽく光が浮いてしまうのに比べ、しっかりと肌になじみ、シワも光浮きもない見事なプラチナ肌に仕上げてくれる。絶対“限定”にしないでほしい、ベースものの新名品」(齋藤)
「均一にのびるし、ツヤ感もわざとらしくないし、疲れた肌もイキイキ見えるし、日焼けした肌を演出したいときに大活躍。しかも、チープさはなく、ゴージャスな雰囲気をつくれるのがうれしい。ゴールデンをハイライト、ブロンズをシェーディングとして使えば、顔を立体的に見せることも可能」(TAKAKO)
紫外線吸収剤を含まないマイルドな処方でSPF15。抗酸化成分も配合。クリニーク シティ ブロック シアー シマー 15 40g 各¥4800 (5/30限定発売) 7 上質なテラコッタ肌に。ブロンズ 8 肌の内側から発光するようなプラチナっぽいツヤ。ゴールデンの限定2色。 |
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手軽さ&即効感で、ものぐささんも続けられるバストケア(黒崎)
昨年発売されたディオールのボディケアライン“ビキニ”のバスト版。
「手のひらにシュッシュとスプレーしてバストを支えている皮膚全体に塗るだけ。浸透が早く、表面がベタつかないので、すぐに下着をつけられる点も使い勝手よし! 毎朝使用していたら、10日間ぐらいで皮膚の“くたびれ感”が軽減され、年齢を感じさせない皮膚づくりに一役買ってくれた感じ」(永富)
「デコルテケアってなかなか面倒くさくてやらないけど、これは乳液やクリームのようにていねいになじませる必要がないから、手軽に使い続けられそう。つけてすぐ、確実に肌がピンとはるのも実感できる」(黒崎)
9 肌繊維を生成して、バストのたるみを防ぐスプレー。つけた瞬間からなめらかに、かつ、ハリがよみがえり、バストラインがくっきり。クリスチャン・ディオール ビキニ トップ125ml ¥7200(6/13発売) |
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