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A.リキッド用粉体のパウダー化
B.紫外線カット効果を完備
C.コストの問題
D.社長の説得
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プレス加工に適したパウダリー用の粉体とリキッドファンデ用の粉体は異なり、リキッド用の粉体はとても細かく、柔らかいのが特長。プレスには不向きなため、リキッド用粉体をパウダリー化することは、開発当初の常識では不可能と考えられていた。成功のヒントとなったのは“雨降って、地固まる”。雨が降ると水分が蒸発して地面がより固くなる……だったら、リキッド用の粉も一度湿らせてから乾かせば固めることができるのではないか? この発想こそが、シフォン誕生の大きな糸口だったのです!! |
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A.やさしくプレス(固める)
B.コンパクト磨き
C.神棚で一晩寝かす
D.アルビオンロゴを刻印
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一般的なパウダリーファンデ同様、シフォンも“型”におさめるプレス加工が最終工程。でも、シフォンの場合、本来プレス加工に不向きなリキッドファンデ用の粉体を使っているため、通常のパウダーファンデのプレスの仕方とは異なり、そーっとやさしくプレスしているのです。このソフトプレスは、シフォン独特のふわふわ感にも貢献! |
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A.紫外線カット剤など混ぜモノを多くすると、質感が損なわれてしまう
B.型に流し込むとすぐに乾燥してしまう
C.真夏環境に設定された試験室でのおこもりテスト
D.カードサンプル(試供品)の品質安定化
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シフォンは“うるおい感”が身上。時間も手間もかかる特殊製法を採用したのも、しっとりふわふわのシフォン肌を極めるため。夏用ファンデは汗・皮脂に強いことが不可欠! テカらない崩れない“化粧持ち”と、シフォンが絶対譲れない“うるおい感”……この相反する要素を併せ持つことがとにかく大変で…目標品質に達するまで、連日テストに明け暮れたのだそうです。 |
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A.白パッキン
B.肉厚マット
C.あぶら粘土
D.接着シール
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生産工程が複雑を極めるシフォン。レフィルの金皿の構造や、ケースにきちっとおさまるよう接着シールの配置など、製品以外の面からも品質安定化を図っているのです! |
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A.「保湿」と「UV」
B.「柔らかさ」と「美しさ」
C.「明るさ」と「素直さ」
D.「香り」と「コク」
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ファンデのクオリティを決定づけるともいえる“質感”と“仕上がり”を極めて高いレベルで実現させたのが「別立て仕込み処方」。これにより、エクストラ モイスチュアシフォンは、柔らかな質感と、透明感あふれる美しい仕上がりをさらに極めたのでした!! |
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A.亀甲
B.牛タン
C.肉球
D.ネコ耳
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人肌のキメの“理想形”をお手本にした三角形の粉体「キメ美肌パウダー」。三角形だから、じつに規則正しく並び、三角形だからスキ間なく肌に敷き詰め、三角形だから光を均一に反射し、その結果、理想のキメが再現されるから、遠目でも至近距離でも美しい肌になれるという仕組み。三角形はネコ耳に似てますね♪ |
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A.消費税導入時に増量
B.パッケージのサイズに合わせた
C.成分の元素記号をもとに割り出した
D.占い師のアドバイスで
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平成元年の消費税がはじめて導入された際に、増量したためです。それまでは100ml、150ml、300mlで展開しておりましたが、それぞれに10%づつ増量しました。 |
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A.「スキコン」が正式名称の時期があった
B.「長すぎて呼びにくい!」というお客様のクレーム
C.BAたちの間で呼びはじめたのがきっかけ
D.社内で替え歌が流行った
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アルビオンには、お客様のご購入状況などを記載する“会員台帳”というものがあります。
BAたちが日々の売上帳や会員台帳に商品名を記載する際、シリーズ名や商品名を略語で記載することが多く、スキンコンディショナーエッセンシャルも“スキコン”に短縮されるようになったのがきっかけと言われています。
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A.スキコン専用コットン
B.スキコン石鹸
C.スキコンドリンク
D.スキコン入浴剤
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1991年、ハトムギエキスとたんぱく質分解酵素を配合した“バスエッセンス”が発売になりました。それはまるでスキコンに漬かっているような心地よさを全身で味わえる白濁タイプの入浴剤で、再発売を望む声も多い幻の商品なのです。 |
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A.粉体によるもの
B.温泉をイメージして着色している
C.乳化しているから
D.ハトムギの白い花びらの色
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スキコンの白濁色は乳化したベースによるもので、スキコンならではの“しっとりするのに引き締まる”あの独特の感触は、実は隠れた油分によるもの。親水性と親油性の両方の性質をもつオイル成分を極めて微細な粒子に乳化した、エマルジョン型ローションなのです。 |
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A.楊貴妃
B.鑑真
C.卑弥呼
D.毛沢東
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ハトムギの原産地は東南アジアで、中国で紀元前2000年にハトムギの薬効が発見されたといわれています。そしてその後、紀元753年に、「鑑真」が、仏像、経典とともに日本に持参したそうです。 |
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A.30万本
B.55万本
C.74万本
D.100万本以上
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スキコンは、季節を問わず常に売り上げNo.1!! 年間で100万本以上売れている、アルビオンの屋台骨的存在です! ちなみにお得用ビッグサイズ(330ml)がいちばん売れており、今となっては親子3代でご愛用!というお客様も珍しくありません! |
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A.13種類
B.14種類
C.17種類
D.22種類
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エクサージュ、エクサージュホワイトは各3種類、コルセス、コルセスホワイトは各1種類、エクシアAL、エクシアホワイトALは各2種類。なので、主力のラインでは合計13種類。
さらに……創業からある「プライアン」という乳液を加えると、全部で14種類になります!
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A.2000年
B.1996年
C.1986年
D.1956年
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コットンがはじめて製品化されたのは1986年で、その後'96年にソフトタイプが発売になりました。今は乳液とともにアルビオンコットンもメジャーになりましたが、実は、'86年にコットンが製品化される前は、大きな脱脂綿を今の大きさに細かくカットするのがBAの日課だったのだとか。ちゃんと切れるまでは一人前ではないと言われた時代もあったそうです。
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A.試してみたら、意外によかったから
B.カタログの順番を間違えたのがきっかけ
C.他と違うことをして注目されたかった
D.神のお告げがあった
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創業時、当時の社長から“確実に肌が変わるどこにもない美容法を編み出して欲しい”と至上命令を受けた初代美容部長が、自らの肌を実験台にしながら導き出したのが“乳液が先のほうが、肌がうるおい透き通る”という理屈を超えた発見でした。この“試してみたらよかった……”をきっかけに、洗顔後に使うことを目的とした初めての乳液「プライアン」が誕生したのです。
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A.白い国
B.白の都
C.白夜
D.白とりゅふ
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社名のアルビオンは“白い国”という意味です。その昔、海を渡る旅人の目にドーバー海峡から見たイギリスは白く見える……海の向こうにはあこがれの“白い国”があると古人が想いをはせた……という言い伝えからきています。ALBIONーーイギリスの雅名といわれる、この美しい響き、そして純白の高貴なイメージを社名にしました。
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A.社歌
B.君が代
C.スキコンサンバ
D.HappyBirthday(ALBIONversion)
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アルビオンが創立25周年を迎えた1981年に『白い国アルビオン』という社歌が作られました。以後、創立記念式典では、この社歌を全員で歌うそうです。
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A.社長からのお手紙
B.50周年特別仕様の豪華タイムカード
C.一等賞金50万円のアルビオン宝くじ
D.「今日はゆっくり休みなさい♪」というお知らせ
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社員全員に手紙を出すというのはなかなか出来ることでは
ありませんよね。 |
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A.私がこの世で一番美しい女王様です
B.私の辞書に不可能という文字はありません
C.私の挑戦者は私自身です
D.私の身体にはスキコンが流れています
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創立25周年を迎えた1981年に「美容部訓」が制定されました。これは、初代美容部長が毎年年頭に美容部員に対してモットーとして伝えてきた内容の集大成で、“アルビオンの美容部員かくあるべし”という理想の姿が、簡潔な言葉の中に凝縮されています。 |
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A.暑さをウリにしている熊谷市
B.星の街、交野市
C.シロクマとペンギンの旭川市
D.砂丘と液晶とらっきょうの鳥取市
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10,000坪を超える緑豊かな敷地に建つ、アルビオン熊谷工場。スキンケアからメイクアップ、ヘアケアまで、すべてはここで生産されています! |
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A.エドワード
B.オードリン
C.サテングレーヌ
D.ジュメーヌ
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1963年から発売されている石鹸「エドワード」。さすがに今は1コ1コ手づくりしているわけではないらしいのですが、発売以来、秘かに愛され続けている高級石鹸です。ギフト用としてお買いになるお客様も多いです。 |
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