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「軽さ」を追及したという、フィリップ・スタルクのアームチェア「PIP-e」。その名の通り、背面のパイプが見た目にも軽いイメージ。スタッキングした時の姿もスッキリ美しいのが特徴。カラーは全4色、野外での使用も可能。
各¥26250(W545×D525×H830×SH470/mm) |
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こちらもロン・アラッドの「SCREW」という名のスツール。支柱にステンレスのワイヤーを巻きつけたデザインがとてもユニークで、「スクリュー」という名前どおり、ネジを回すように座面の高さを調節できます。ごく硬質なデザインなのに、座り心地はスプリングが効いていて、見た目よりもソフトなのも魅力。
各¥168000(W400xD400xH620〜850/mm) |
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イスラエル生まれのトップデザイナー・建築家のロン・アラッド。こちらのアームチェア「クローバー」は、彼の特徴でもある彫刻的なデザインで、ポップで軽やかな作品に仕上がっている。内面にラウンドした座面はホールド感があり、座り心地もソフト。また、波を打ったようなデザインのベース部分は、正面や横から見た時、視覚的なポイントになっている点にも注目。
各¥79800(W660×D540×H755×SH425/mm)
*マガジンラック「OMERO」¥27300(ドリアデ) |
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'05年に発表され、深澤直人氏とドリアデのコラボレーションによって生まれたオットマン「ISHI(イシ)」に続くシリーズで、こちらは「KOISHI(コイシ)」というシリーズ名。ISHIは革素材だったのに対し、KOISHIはガラス繊維性で軽量な強化プラスチックを使用しておりややサイズが小さくなっているのが特徴。実際の石のサイズを拡大したというデザインと、素材の持つツルッと光沢感のマッチングが面白い。カラーは画像のブルー、ホワイトのほかにオレンジもあり。10月末発売予定。
¥102900(W1140xD900xH380/mm) |
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フィリップ・スタルクの新作「FRAME」。フレームを模した枠部分には無垢のマホガニーを贅沢に使用。女性のプリントを施したガラス天板が印象的な、何ともアーティスティックな作品。10月末発売予定。
¥861000(W1800×D900×H720/mm) |
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