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3月31日、オシャレなカフェやレストランが並ぶ、青山のチェリーストリートにオープンしたインテリアショップ。ナチュラルで落ち着いた店内には、寄木や漆、紙細工や、ガラス工芸など、日本全国の伝統工芸を活かしたアイテムが立ち並びます。だけどコンセプト&セレクトの基準は「あまり民芸調すぎないこと」。なので、どれも都会のライフスタイルにもすんなりマッチしそうなモダンなモノばかり。家具や雑貨のほか、和ロウソクやお香など、ちょっとしたプレゼントにもピッタリなアイテムもあるので、そちらもぜひチェックしてみて。
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大切な「モノ」を記憶させるーーーそのような役目があるので「記憶紙」と名付けられた和紙の作品。
実際に使われていた和菓子の木型や、屋久杉の木の表面などを何層にも重ねた和紙に浮かび上がらせています。画像にある、一見「らくがん」みたいなモノは、ナンとぽち袋!! とても小さな金魚はマグネット付き。ほかに、そら豆やお城など、ユニークなモノもアリ。
ぽち袋(4枚・箱入れ)¥5250、金魚の置物¥5250 |
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土台の部分が竹で出来ているソファ&テーブル。丁寧な研磨がほどこされているので、竹の節部分もキレイに見えるのも特徴。いかにも和風な、全体的に視線が下にくる高さなので、ゆったりしたリビングを演出するにはピッタリ。張り地やサイズなど、オーダーメイドも可能。
テーブル(w1500×D750×H230mm)¥59850
ソファ(2人用)¥200750
ソファ(1人がけ)¥123690 |
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石川県の漆製造会社による茶筒。漆のソリッドな質感と、無機質なフォルムの組み合わせがとてもモダンな印象。実際に茶筒として使用するのも、もちろんイイけど、オブジェとして、リビングのコーナーに配してもステキ。
右¥10500、左¥12600 |
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箱根と言えば「寄木細工」が有名。お土産屋サンでよく見かけるけど、正直言ってあまり欲しいモノがナイ…、というカンジだったかも。だけど、寄木細工の特徴である幾何学的なデザインは、今風のインテイリアにも十分マッチするハズ。こちらにある寄木アイテム達は、その魅力を再発見させてくれる。
キャンドルホルダー¥4725、楊枝入れ¥3985
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