 |
 |
 |
 |

|
 |
Grazia誌面でも大人のセレクトショップとして登場するオペーク。スタイルのある女を演出するファッションとファッション小物を店内でチェックする、Graziaファンが多いとか。オペークでしか手に入らないコスメも人気。さらにヘアサロン、レストランモードとビューティー、そしてコミュニケーションの場として注目されるオペーク、この秋のスタイルが揃った。
今年の秋は4つのテーマを提案。「黒」「ユニフォーム」「フォークロア」「ノスタルジック」、これがキーワードとなるという今年のモード。是非、あなたらしいスタイルを見つけて欲しい。
コスメはすでに発売中のラインはもちろん、6月から7月にかけて、魅力的な新製品が続々登場している。「MOR(エム・オー・アール)」の“Dolce”ラインは、その名のとおりお菓子のようにキュートなバス&ボディケア商品が揃う。また、オペークオリジナルの入浴剤「デッドシーバス」は解毒効果も高い、死海の塩をパウダーにしたものでデイリーケアの強い見方。そして、全米ナンバー1とも言われるネイリストの新ブランド「BERNADETTE
THOMPSON(バーナデット トンプソン)」がデビュー。ネイルカラーだけでなくネイルケア全般も扱っているのが嬉しい。
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
1)“Just say NOIR”
大人の黒。同じ黒でも素材やテイストの違いでミックスコーディネートすれば、新しい“自分”を発見できそう。
2)“UNIFORMED SENSUAL LADY”
制服。今シーズンのキートレンド、ユニフォームを連想させるアイテムを使って、艶っぽく着こなすのが今年風。
3)“MELTING FOLKTALE”
東欧の少女。遠い異国のフォークロアテイストに、ウエスタンのエッセンスをそえた、今年らしいスタイル。
4)「MOR(エム・オー・アール)」のキャンドル
¥4725(約80時間燃焼)
ジェラートショップをイメージした香りのキャンドル。引き出しタイプのボックス入りでギフトにも。 |
 |
|
 |
| この日、オペーク内のヘアサロンJEAN−CLAUDE
BIGUINE BEAUTY(ジャン・クロード・ビギン ビューティー)で、シャンプーサービスを体験させていただいた。ウトウトしてしまうほどうまいが、なんといってもスタッフのみなさんの対応が気持ちイイ。そしてスシレストラン&ラウンジ「ザ・ハンプ」も、大人の隠れ家として知っておくべきだろう。
|